TOP  現場補修  家具の補修  美術品の補修  家具販売  アレックスとは  採用情報  お問合せ 
ご家族の歴史と共に歩んできた、テーブルや椅子達はたくさんの思い出が詰まった歴史のタイムボックスです。しかし、時間と共に傷み、暮らしに合わなくなってしまうなど、居場所がなくなってしまうことがあります。そんな時、私たちアレックスは、家具の「リペア」という方法を通じて、お客様の想いにお応えします。思い出の傷は残し、造られた当時の堅牢感をよみがえらせたり、新しい暮らしに合わせて色を変えたり・・・お客様の想いに耳を傾けながら、ひとつずつ丁寧に向き合います。
AREX NEWS
Information 〜営業日のご案内〜
2019.07.29 更新

謹賀新年 2019
2019.01.06 更新
本年もよろしくお願い申し上げます。社員一同

お問い合わせフォーム、購入検討フォーム不具合のお知らせ
2017.11.29 更新
11月中旬より、当サイト内のお問い合わせフォーム、ご購入検討フォームからお問い合わせをいただいた案件について、
システムの不具合により、文字化けや一部メール未着の障害が発生しておりました。

現在は復旧しておりますが、せっかくお問い合わせをいただいた内容が、
弊社で確認できておらず、お返事を差し上げていない可能性がございます。

お問い合わせをいただいた後、3〜4営業日経過しても弊社からの返信がないお客様がいらっしゃいましたら、
大変お手数ですが、再度ご連絡をいただけますようお願い申し上げます。

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。



紹介されました
2017.05.22 更新

2017年5月22日発売の「大人のおしゃれ手帖特別編集 大切なものを直して長く使う本」に、
アレックスが掲載されました。
愛着があるものをお手入れしながら長く使い続けるスタイルや様々なノウハウの中、
住まい編の、おすすめのお直しショップとして紹介されています。

謹賀新年 2016
2016.01.06 更新
本年も宜しくお願い申し上げます。 社員一同

紹介されました
2015.12.20 更新

2015年12月19発売のリンネル2月号(宝島社)にて、アレックスが掲載されました。
大掃除や服、家具のメンテナンスなどをテーマとした
「年末・年始暮らしの便利帖」という企画ページで、
住まい、家具の直しのプロとして紹介されています。

おかげさまで、移転して1年を迎えることができました
2015.10.27 更新
都筑区川和町へ移転して丸1年、創業16年目を迎えることができました。
出張補修、家具修復、リフォームの専門業者として、
より一層お客様にご満足いただけますよう、社員一同頑張ってまいります。
今後ともよろしくお願い申し上げます。


第4回(2014年)補修技術フォトコンテスト参加
2015.01.15 更新
2011年からスタートした技術表彰制度で、従事5年未満者2名、従事5年以上者2名が表彰されました。

従事5年以上の部
1位 絞り丸太、長押掻き込み部分の埋め木後の補修対応


従事5年以上の部
2位 椅子背フレーム上部左右割れ折れ 強度考慮に固定し割れ剥がれた箇所の補修仕上げ


従事5年未満の部
1位 扉割れ穴補修


従事5年未満の部
2位 枠下端シート寸足らず補修

謹賀新年 2015
2015.01.01 更新
本年も宜しくお願い申し上げます。 社員一同

10月27日よりアレックスは新社屋にて営業を開始します
2014.09.15 更新
アレックスでは、業務拡大に伴い新社屋に移転する運びとなりました。これまで、事業拡大に伴い分散しておりました工場を一本化し、これまで以上に、お客様にご利用していただきやすいよう努力して参ります。お近くにお寄りの際には、是非新社屋の方にも足をお運びくださいますようお願い申し上げます。
尚新社屋での営業開始は10月27日月曜となります。

新所在地:
〒224-0057
神奈川県横浜市都筑区川和町196-2 XOビル
電話:045-500-9980
FAX:045-500-9948

朝日新聞に掲載されました
2012.10.13 更新
家具補修のアレックスが、朝日新聞で紹介されました。日頃生活の中心にあるダイニングテーブルを中心に、木のテーブルの上に出来る、ひっかき傷、たばこの火の跡、染み、べたつき、退色などの問題について補修法やメンテナンスについて説明しています。まず、木テーブルについては、天板が無垢材、集成材、合板に大きく分けられるので、ご自分の使っている木のテーブルがどんな作り方で出来ているのかを見極めるのがポイントです。また、仕上げがオイル仕上げ、ウレタン塗装仕上げ、ラッカー仕上げなのかを知ることも、家具補修やメンテナンスを行う上で大切です。
日頃の家具のメンテナンスでは、べたつきや簡単な汚れは、こまめに固くしぼったタオルで早めに拭き取ることが大切です。また、3ヶ月くらいの間隔で中性洗剤や重曹を使って拭き上げるとよいでしょう。しかし、べたつきがひどい場合で、洗剤を使ってもなかなか落ちない場合に、ごしごしこすってしまうとウレタン塗装などの塗膜がはがれてしまうので注意が必要です。
家具の補修については、よくこすれる部分や日の当たりやすい場所での退色や、熱いポットやホットプレートの熱で変色した場合、ひっかき傷などでは、本格的な家具補修が必要になります。大切なのは、家具を購入した当時のようにきれいにしたいのか、ある程度目立たなくなればよいのかなど仕上がりイメージを決めて、自分で家具補修をおこなうか、専門家に依頼するかを考える必要があります。

画像を拡大する